働くのが嫌と言ったけど別にそんなことなかったぜ

働きたくないでござる!→何故?その仕事が嫌なんじゃないの?


あれだけ働きたくないとか言っていた私ですが、
あまりにフリーランス収入が安定しないので、11月から仕方なく新しいバイトを始めました。

自慢ではないのですが、私は今までバイトが1年以上続いたことがほぼありません。
入って数ヶ月で辞めてを繰り返していたので、
10社以上を移っていることになりますね😁。

今回は、何度も辞めてしまった前業種とは違う職種(秘密)を選んでみました。
前の業種(事務のようなもの)は業務が嫌だと感じたことはないし、
もういまさら他の業種なんてできないし、この業種を続けるしかないか(時給も良いし・・・)
なんて、考えていたのです。

でも、本当はお客さんの前に出る仕事華やかな仕事は好きだし、
綺麗な施設の受付、店員などがやりたいと本当は思っていて、
一応若いと言われるうちにそういう仕事をしておきたいし、
やってみたほうがいいんじゃないか?と

これが大正解でした。


世の中には

・長時間1人
・嫌な人と会話の必要なし
・暇な時間に誰にも見られてなきゃ携帯いじってていい
・清掃でも飲食系でも肉体労働でもない

こんな仕事が世の中にあったのです😂




「いいことがある」より「嫌なことがない」のほうが自分にとっては快適なんですよね。
「暇」は想像、創造に変えられるわけで。

散々、「業種が自分に合ってないなら変えろ」と親からアドバイス受けてきて
仕事は嫌いじゃない、人が多いからどうしても嫌いな人が居る職場に当たりやすいんじゃ!
なんて意地張っていたのですが
「嫌なら辞めたら」、はネガティヴな意味じゃなくて、
「どこかに合った仕事があるよ💚」っていう意味なんですよ。

本当は華やかな仕事のほうが好きなんだと気づきました。

この仕事を初めて一ヶ月、働くのは苦ではないし、楽しいし
別に嫌でもなかったぜ!

で、どんな仕事なの?
それを書かなきゃいけないんだけど、書きません!
人気の仕事はやはりそれだけ競争率が高いのです。

私が連載ゲットして辞めるときに、どんな職業でどんなことをやるか詳しく書きますよ😁




鴎十

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