FREETELの倒産によりモバイルバッテリーを持つメリットをもう一つ思いついた

自分がメインで使っていたスマホ&SIMのFREETELが倒産したわけだが・・・


FREETELが突然倒産したのですが、SIM回線は楽天に買収されたおかげで
自動的に楽天SIMに変わり、料金も何も変わりなく使い続けられている訳です😔。
しかしFREETELのスマホはこれから作られなくなってしまうんですね。(多分)

今メインで使ってるスマホはFREETELのREIなわけですが
このスマホは充電にあたって、「ACアダプダは専用のものを使用しないと安全は保証できません」
という説明でした。
他社製のものを使用して発火とか起こしても責任は負いませんということです。

もし、スマホが故障せず長持ちしても
充電アダプタがある日故障して終わったら充電できなくなり
スマホもつかえなくなり一緒に死亡してしまうんじゃないかって
心配していました。

しかし、モバイルバッテリーに挿してるときは、「充電コード」だけで直接挿して充電できるわけで。
充電コードさえ無事なら、cheeroのモバイルバッテリーが自動で最適な電圧で充電してくれて
ACアダプタは要らない

もしいつかACアダプタがいかれても、この方法で使い続けられる
ということを発見しましたよ。

充電コードがいかれたら終わりなことには
かわらないんですけどねw


私は昔買ったデジカメの充電コードを紛失して、それ以降デジカメが充電できなくなってしまい
そのまま使用不能にしてしまった経験があるので

こういう機器は充電コードやアダプタ紛失したりダメにしたら終わりなんだ
という意識があります。

十年前のものでも、十分使える代物だったのに・・・
もう販売終了してしまったものの充電器だけ入手することは出来ないので、使用不能です。
折角高いお金出して買ったものはいつまでも使い続けたいものですよね。

今使っているスマホも3年は使い倒す!絶対に元を取る!(FREETELのREIを発売直後に定価3万で買ってしまった)
つもりなので、モバイルバッテリーとともに大事にしていきたいと思っていますよ?(真顔)

鴎十

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