23年前のユダヤの指導者の予言「ソウルがイスラエルの最終戦争の根源地になるだろう」

まだまだ韓国への興味が尽きない今日この頃
一日一日と新たな展開が起きて過去の伏線と繋がり
2019/7/12の段階で
日本が韓国へフッ化水素等の輸出制限を決定したのは徴用工裁判への対抗措置?かと思いきや
韓国から北朝鮮、イランへの戦略物質の密輸疑惑への制裁だったことが少しずつ判明してきました。

今回の件に関しては、一番右よりと言われているフジ産経グループのニュースサイトが
真っ先に報道して、他のメディアがそれに遅れて報道する形で
他局のニュースを見ていると色々「徴用工裁判の報復」とミスリードしたり,
異様に韓国を庇うコメンテーターが沢山出てきたり
日本のメディアにスパイに入り込んでいるのは本当だったんだな、と
薄ら寒くなる現実を見てしまいました。
そのお話はまた別として・・・
5chのニュース系のスレで 気になるものを目にしました
それはイスラエルをめぐる最終核戦争がコリアのソウルからはじまるというとんでもない予言が23年前になされていた
・・・・という書き込みです。

【引用】
「北朝鮮で弾道ミサイル発射の兆候があり、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の可能性もある」と発表しました。3日には核実験も行っており、予断を許さない状況が続いています。そんな中、韓国在住の著者による無料メルマガ『キムチパワー』では、現地の新聞に掲載された「ユダヤの予言」を取り上げ、その不気味な現実との符合を指摘しています。

23年前のユダヤのラビの予言
今年8月21日にはアメリカの皆既日食が話題だった。サングラスをかけて皆既日食を見ようとしている人々の頭の中には、99年ぶりの日食をなんとしてでもみておこう、という思いしかなかっただろう。
でも、この皆既日食が実は、ユダヤのラビ、ヨセフ・バーガー師によれば、今から123年前の1894年にユダヤ教のラビによって書かれたある書に、そのことが書かれているという。北朝鮮とアメリカの紛争の結果として起きる衝撃的な事象を、皆既日食という天文学的な出来事として象徴しているのだというのである。
ところで、9月4日の韓国・中央日報によると、また別の予言のことが書いてあった。それは、23年前の1994年12月、ユダヤのラビであるサディア・ナフマニ北朝鮮と米国間に起こる核惨事(Nuclear apocalypse)」についての衝撃的な予言だ。
23年前のその当時は、サダム・フセインやカダフィなど中東地域の独裁者の横行がイスラエルのメディアに注目された時だった。ナフマニ師の名指しした国「コリア」は、イスラエルの現地ではあまり知られておらず遠く感じられていた。
ナフマニ師の予言は、
ユダヤを破壊する核戦争は「コリア」で開始される。

未来に起こることをあらかじめ言っておく。シリアでも、ペルシア(イラン)でも、バビロン(イラク)でも、カダフィ大佐でもない。それは、まさにコリアである。
とし、韓国の首都ソウルを指して、
ソウルが終末(アルマゲドン)の根源地になるだろう。
と結んでいるのである。
ソウルは、ヘブライ語で「闇」を意味する単語である「ショール(sheol)」と発音が似ている。彼は聖書の一節を引用して、「鼻に火がついて最後の審判の火で燃えるだろう」と予言した。
コリアが見える。核が爆発する。私たちは悔悟しなければならない。はっきりと知っておきなさい。

ホロコーストよりさらにみじめなのだ! コリアで核兵器(nuke)が爆発するだろう。

ナフマニ師は、第3次中東戦争(67年)、第4次中東戦争(73年)、そして湾岸戦争(90~91年)勃発などを正確に当てて話題になった。
新聞の内容はこういうものだが、この予言、なんとか当たらないでほしい。しかし、ユダヤの予言がここ朝鮮半島のことを語っているというのが、なんとも不思議ではある。それも単発ではなく複数個も。信憑性のほどはわからないものの、あながち無視しておくわけにもいかない内容だ。
折りしも9月3日の水素爆弾の実験をみると、北はソウルに核をぶち込むこともありなんじゃないかと思えてしまう。
(↓引用元↓) 


ラビとはユダヤ教指導者のことです。
ナフマニ師は1994年に既に亡くなられています。

別の記事では「ショール」は闇ではなく地獄と訳されています。

【上記リンクより引用】
「ナチマーニー師が、この節で引用された神の火は、北朝鮮と韓国の間で始まる核戦争であることを暗示していました。北朝鮮は韓国の首都ソウルを攻撃し、それを征服する」
「そして、ソウル(ヘブライ語の She'ol / シェオル=地獄と同じ綴り)は、北朝鮮の統治下にあるシェオルの一国になり、イスラエルを脅かすことになるのです」
氏は、イスラム国家がイスラエルの地を 1300年支配すると述べているゾーハルの中のセクション(ヴァイイラ32)を引用した。
そこでは、その期間の後、「地球の端にある国家」がローマに対して起ち上がり、3ヶ月間の戦争を起こすとされる。
「その地球の端にある国家以外が優位であることはないのです」とバル・レイブ氏は認めた。
「北朝鮮の上には、国際日付変更線が通っています。その線は事実上、地球上の分割線であり、厳密にいえば、始まりと終わりを示します」
バル・レイブ氏のメモと、ゾーハルの記述は、世界の端にあるこの国との壊滅的な戦争を描いたセクションが引用されている。
まことに、主の剣は血にまみれ/脂肪を滴らす。小羊と雄山羊の血にまみれ/雄羊の腎臓の脂肪を滴らす。主がボツラでいけにえを屠り/エドムの地で大いなる殺戮をなさるからだ。 (イザヤ書 34章 06節)
イラクにボズラという場所があり、ここはイランが実質的に支配している都市だが、
バル・レイブ氏によれば、このボズラは、ゾーハルで「世界の端にある国」として描かれる北朝鮮と一致するのだという。
イランと北朝鮮の同盟は、宗教的にも地理的にも共通点がないために、合理的でないと思われるが、彼らは西洋世界に対する憎悪だけで統一した意思を持ち、それが、このふたつの国家が大陸間弾道ミサイル計画、あるいは、おそらくは核計画に協力し合う共通点だろうとバル・レイブ氏は言う。そして、彼はこう言った。
「ゾーハルの記述通りにこのふたつの国が同盟になれば、聖書のゴグとマゴグの最終戦争を示し、それは、ナチマーニー師によって述べられた世界なのです」



はい、で2019/7/12 現在、どのような状況かというと



イスラエル     イラン                        北朝鮮
2019/6/4には、米韓連合司令部をソウルから平沢へ後退させ、
ソウルアメリカンスクール閉鎖済み
連合司令官を韓国軍人に→米軍は有事の際には撤退
在韓米軍撤収が近い?
ナフマニ師の予言の通り、
米軍が撤収した韓国ソウルに北朝鮮が核攻撃を仕掛けるという
可能性・・・

文政権下の韓国は親北派が支配し、北朝鮮との統一に向かって動いていると
世界からは見られているのですが、
いきなり核でソウルを攻撃し侵攻、南下し統一???

文在寅政権には北のスパイが沢山入り込んでそうなのに
あえてソウルを核攻撃する意味は・・・?

7/11に北朝鮮外務省は韓国に対して特別兵器の開発と実験を警告、宣言
「仲間だとバレないための、プロレスでは?」なんて言われていますが・・・
主体(チュチェ)思想では韓国は生まれてはいけなかった国らしいので
首都ソウルをあえて武力で打ちのめして見せるのでしょうか・・・?

もし北朝鮮とイランが結託してアメリカと対峙する事になったら??
この予言の通りだと、北主導統一朝鮮が破滅的戦争を起こし、
イスラエルまで侵攻し、最後の審判で滅びるということになり
まさか北朝鮮がそこまでやらかすなんて今誰も予想してない訳で
まるでアメリカが北朝鮮を抑えることに失敗したシナリオみたいではないですか・・・
「ユダヤを破壊する核戦争」って・・・

7/14~ イスラエル リブリン大統領が訪韓予定

「ユダヤを怒らせてしまった韓国は世界からテロ支援国家認定され
もう終わりだ」、などと、5chのニュー速では祭りになってて
10年近く韓国の反日活動にフラストレーションを抱えてきた日本のネトウヨ、愛国者達は
日本の制裁で通貨危機、経済破綻を迎えそうな韓国の狼狽ぶりを見てカタルシスに酔っているようですが
ナフマニ師の予言がどんどん真実味を帯びている今
統一朝鮮とイランが核を武器にアメリカ相手に戦争を起こしたら・・・と思うと
背筋が寒くなるのであります

世界から追い詰められそうな隣国韓国は、どうなるのか?
そして北朝鮮、イランはどう出るのか?


十鴎 SO-OU

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